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なぜか、無茶苦茶ギター弾いた。というか歌った。

今日は、英語に行ってきた。
何にも成長していないように見えて、ほんの少しずつ成長している気がする。
成長してないと先生に悪いし、絶対成長している。

僕のノートは最低だ。アホな奴のノートはこんな感じなのかたぶんこんな感じなんだろう。
それに比べてSeanのノートはきれいだ。勉強できないやつも意外とノートはきれいなもんだ。けしてSeanのことを言ってるわけではない。
Georgeのノートは筆記体混じり、筆記体のやつも意外とできない傾向にあるかも。って、Georgeのことではないぞ。
うーん、どうも僕は、できるやつのノートを見たことがないらしい

けっこう優秀な友達がいたけど、そいつらのノートって見たことない。前に子供が東大生のノートって本読んでたなあ。

まあ、ノートなんてどうでもいいんですよ

By the way

帰ってから、娘がパソコンで音楽聴きながらスパイダソリティアやってて、なぜか僕はギターが弾きたくなってその音楽に合わせて弾いていた。そうしていると、パソコンの中のコード譜でアリスを見つけて懐かしい歌を次から次へと弾き語ってしまった。楽しい。最後は浜田省吾の家路で締めた。もう11時。一応「ありがとう!」と言ったけど。周りには誰もいない。急に弦をおさえたからキーボードを叩く左の中指の先が痛い。

忙中閑あり。
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筋肉痛

身体がいてぇ~
足腰いてぇ~

ちょっと動いただけなのになんなんだこの身体は

もはやただのデブではないな

動けないデブだ

まっ、そのまんまですけど せめて「デブにしてはいい動きするなあ」、なんて言ってもらいたかったけど。むしろ「そんなにデブってないのに身体重そうだね」とか「運動神経悪い芸人に入れるんじゃない」みたいな感じになってるね

こりゃ、まずいぞこれはマズイ

なんとかしなくてはね

よく大人の運動会で足が出なくて何回もこける人がいるけど、あの症状出たもんね小走りになっちゃったりして

明日もまだ痛いんだろうなあ。はぁはぁ息しすぎたせいか、あばら骨まで痛いもん。

現場を見た人は、「いやいや、そんなに動いてないでしょ」って言うかもしれないし、僕が客観的に見てたら絶対言う。しばらく笑いのネタにする。

ああ、足の指まで痛い

いいが、おめたつ

NHKで嵐の番組やってる。女川町のご当地ヒーローイーガー。

イーガーに入ってる人もイーガーのファンの子供たちに元気をもらってる。

悪役もイーガーもみんないいチーム。

イーガーになっているときは勇ましく勇気ある言葉を子供たちに言ってるけど、マスクを脱いだらすごく涙もろい泣き虫な男だって伝わってくる。

ぐっと来て泣けちゃったなあ

イーガーのテーマ曲を作った仲間は、地震の被害で亡くなっちゃったらしい。

彼らは気が済むまでイーガーでまちを、子供たちを元気づける。

いいチームを見せてもらった。大野君も涙もろいいい人なんだろうななんか伝わってきた。


松潤が取材した鞄工場の社長もすぐ涙が出ちゃういい人だったなあ。

「先代や親父がいい人だったから、周りが支えてくれた。従業員がみんな自分を支えてくれた。」それだけの言葉だけど、社長はサラッとなんて言えない。そこには本当の感謝があるなら。男の責任があるから。本当に重い言葉なんだよ。

いい男を見たって感じ。


桜井君もいい取材してた。

有機農法で農業経営する家族。

何にもわからずに始めたから「壁」を壁と感じなかったんだって。

何が、どこが「壁」なのかわからないまま必死でやってきた。

この前、宇野さんのところで有機農法についていろいろ聞いてきたからこの話も感慨深いものがあった。

嵐の番組もなかなかいい。NHKの番組プロデューサーはすごい。いい番組だった。

うちの嵐好きたちは見たかなあ観ても深いところまで解ってないんだろうなあ

この金、土、日

いやあ、もう明日から月曜日かあ

明日は、水曜日の準備しなきゃね

英語は火曜日にするか

もうホントに11月が終わる。大学教授と相談しなきゃ。来年はふるさと塾のレポート指導とかしてもらいたいと思っている先生がいます。聞いてみなくちゃ、でも時間ないででも、予算要求しても僕が変わったり、課がなくなったりしたらどうなるんだろ大変というかやっつけになっちゃうのかなまあ、考えんとこう

金曜日は、林野高校でのMDP発表会、無事にパネルディスカッションやりましたよ。コーディネーターは岸本先生、パネラーは鳥取大学の先生、香川大学の先生、僕、NPOセンターの石原さん、協力隊の水柿くんという豪華なメンバー。

先生の質問に、それぞれフリップにコメントを書くという手法。精一杯笑わせようとがんばりましたが、なかなかそれなりのことを言いながら笑いをとるのは、難しい。というよりそんなことを考えてはいけない。真面目にやりましょう。でも、最初はなかなか緊張しました

土曜日は雨が降ったんでゆっくりしました。鬼の居ぬ間にと思い、いろいろ片付けました。久しぶりにピアノに行って「あれ、練習したんか」って先生に言われ、「もう限界まで練習しました。」と返しておきました。27日はピアノ発表会です。司会も僕です。ギターはご自由にということです。誰かカホンを叩いてくれたら一曲やるのになあ。

で、今日、日曜日は宇野農園で農業体験オンパクです。広島から若い人が4人も来てくれて、絵的にもすごくいいものになりました。宇野さんちの孫たちもかわいい女の子ばかりで楽しかったです。来年はホントに畑やってみようで。土壌改良もしながらね。ミスターやろうで

年末、みんなで餅つきせんか
2011-11-20 宇野農園


OKAYAMA検定受験します!

僕を含め13人がOKAYAMA検定を受験します。

結局、デスクネッツ効果はなし、13人はいずれも個人メール組。僕が職員に嫌われているのか

でも、少しは見てくれて、どうしようかと思ってくれた人もいるみたい。

気をとりなおしてがんばりましょう。受験してくれる12人には感謝です。そしてその心意気に脱帽です。

テキスト作りましたよ。明日、配ったり郵送したりします。お楽しみに!

18日の金曜日は林野高校でパネルディスカッション。
19日は晴れたらツーリング。
20日は宇野農園企画。
23日は大原武蔵自転車ツアー
26日三角キック
27日ピアノ発表会
予算の入力も今月中でしょ

ああ、お腹痛い。トイレ行ってこ

ちょっとずつ元気回復

今日は朝からとにかくやらなきゃいけないことを手帳にメモしながらバタバタとパソコンに向かった。
中川さんに会ったのは昨日か、今日も電話があった。23日の武蔵の足跡を自転車で追え企画に大原の本陣見学を入れてくれる話をしてくれた。うん、やはり心強い。
宇野さんも来てくれた。20日は雨が降っても出来るように準備してくれるみたい。宇野さんのブログもFEVERしてるみたい。ちなみに英語のfeverは、熱があるって意味みたい。I have a feverみたいな

横山さんも来たな。海田番茶を二袋買った。

午後は尾高さんに会った。やはりなかなかの人物、いろんなことよく知ってる。久井先生と十分渡り合える文学センスがある。前原さんがいたらこれまたすごいことになっていたかも

銀行では遠藤くんに会った。同級生だから正月ゴルフにでも誘えば良かった。

そういえば井沢からメールがありヒロが帰ってくるからクリスマスにゴルフしようだって。即しときました。

あと、OKAYAMA検定受けませんかメールをデスクネッツで流した。友達にも一斉メールした。友達の方は5人くらい受けてみるとのことだったけど、デスクネッツの反応はなし。少し寂しいI'm sadそうそう今日は英語の勉強もしたSeanが力をつけているのが気になる。シンディーとジョージは飲み会に行って来なかった。ジョージが心配。おっちゃんとミスター枠はとってありますからね。

と徒然なるままにつづってみました。徒然なるってそういう意味でオッケー?

さっき服の中からガイダが出てきて、外に出したんだけど、なんかやっぱりくさいのよね
明日も仕事がんばろっと夜は一杯やろうって親分が言ってたな

いい話

なんか元気が出そうないい話を見つけたんで明日への糧にここに紹介します。
丸写しのコピペだけど、涙の出る話です。昨日大森先生が話してた柴田とよさんの詩も泣けたなあ(T_T)


ある小学校で良いクラスをつくろうと一生懸命な先生がいた。
その先生が五年生の担任になった時
一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり
皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。
先生はどうしてもその少年を好きになれず
いつからかその少年を
毛嫌いするようになった。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを
記入するようになっていた。

ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
そこにはこう書いてあった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。
弁口もよくでき、将来楽しみ」とある。
間違いだ。他の子に違いない。
先生はそう思った。

二年生になると
「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。

三年生では
「母親の病気が悪くなり、疲れていて、
教室で居眠りをする」。

三年生の後半の記録には
「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、

四年生になると
「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」。

先生の胸に激しい痛みが走った。
だめと決めつけていた子が突然、
深い悲しみを行き抜いている
生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
先生にとって目を開かされた瞬間であった。

放課後、先生は少年に声をかけた。
「先生は夕方まで、教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
わからないところは教えてあげるから」。
少年は初めて笑顔を見せた。
それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
少年は自信を持ち始めていた。

六年生で先生は少年の担任ではなくなった。

卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。そして、今まで出会った中で一番素晴らしい先生でした」

それから六年。またカードが届いた。
「明日は高校の卒業式です。僕は5年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。
おかげで奨学金ももらって医学部に進学する事ができます」

十年を経て、またカードがきた。
そこには先生と出会えた事への感謝と、父親に叩かれた体験があるから
感謝と痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。
「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。あのままだめになってしまう僕を
救ってくださった先生を、神様のように感じます。
大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、五年生のときに担任して下さった先生です。」

そして一年。
届いたカードは結婚式の招待状だった。
「母親の席に座ってください」
と一行、書き添えられていた。

先生は嬉しくて涙が止まらなかった。

久しぶりの投稿

あ~、元気が出んな~。

な~んか、つまらん感じ。

土日と行ってきた愛知県高浜市、いいとこだったわ。

何もないけど、潤ってた。

もともと財政的には潤ってるまちだけど、構造改革や職員研修、職員や住民の意識改革を本気でやってる。

職員もリーダー塾出身者が17年、18年、19年、20年、21年、22年と6人もいて、それぞれがまちづくりの中心になってうまく連携とっている。

人事を司っている部長も楽しい人だし、市長も副市長も2次会までつきあってくれる。職員ともフランクな関係。協働をどんどん進めているまち。

大森塾長もいつになく泣ける話なんかしちゃったりして、うるうる来たわ(T_T)

な~んか、そういういいまちの進んだ研修見てきてうらやましいな~と正直に感じました。

2日間の研修で学ぶべきことはたくさんあったけど、出張扱いは却下され、自由参加のプライベート参加です。帰りの高速道路眠かった~(^^;)

次は高浜市の吉浜まちづくり協議会の話をしましょう。地域内分権の先進地です。

農業に勇気を(有機)! 申し込んでね!(^^)!

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 上の段が10月24日に山陽新聞「ちまた」の欄に掲載された宇野さんの投稿記事。小さい耕作地ながら、創意工夫して生産・販売を行い、毎日ブログで野菜作りについて発信し続けている。カナダのカルガリーからもメールが届く等、農業の限りない可能性について前向きに書かれています。
 それを読んだ山陽新聞の編集長(滴一滴みたいなコーナーは編集長的な人が書くとテレビで有名な池上彰さんが言っていました)が、書いたのが下欄の「滴一滴」10月30日。宇野さんの農業は中山間地のモデル的存在であるとし絶賛しています。そんな宇野さんとともに農業を体験し直接有機農法の話を聞くチャンスが10月20日のオンパク「美作の国で農業体験 農業に勇気(有機)を!」です。このチャンスをお見逃しなく!!
宇野農園1120
申し込みこちら↓
http://www.chimichi.org/michikusa/index.htmlみちくさ小道インターネット受付

優秀な○○○?

「子曰く、君子は泰かにして驕らず、小人は驕りて泰かならず。」

優秀な○○○?

驕っていて傲慢な人が決める勝手な優秀さってどんなものなんでしょうか?

僕には、驕りが無く謙虚な人の方が優秀と感じます。

そんな人のモチベーションが下がりやる気を失うようなことはしないでほしい。